「消防用設備等の種類と維持管理」の内容から出題するミニテスト第2回(全5問)です。
テストの使い方
まず自分で答えを考えてから「解答を見る」をタップしてください。間違えた問題は解説記事に戻って確認すると効果的です。
第1問
不活性ガス消火設備が設置される場所として、最も適切なものはどれか。
(1)一般事務室
(2)廊下・階段
(3)電気室・サーバー室
(4)食堂・レストラン
(5)トイレ・洗面所
第2問
消火器の設置基準における歩行距離として、正しいものはどれか。
(1)10m以内
(2)15m以内
(3)20m以内
(4)30m以内
(5)50m以内
第3問
消火器の正しい使い方の順序はどれか。
(1)レバーを握る→安全ピンを抜く→ホースを向ける
(2)ホースを向ける→安全ピンを抜く→レバーを握る
(3)安全ピンを抜く→ホースを火元に向ける→レバーを握る
(4)安全ピンを抜く→レバーを握る→ホースを向ける
(5)ホースを向ける→レバーを握る→安全ピンを抜く
第4問
消防用設備等の総合点検の実施頻度として、正しいものはどれか。
(1)毎月1回
(2)3か月に1回
(3)6か月に1回
(4)1年に1回
(5)3年に1回
第5問
避難設備に該当するものはどれか。
(1)消火器
(2)スプリンクラー
(3)自動火災報知設備
(4)誘導灯
(5)屋内消火栓
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